[{"content":"ggplot2のposition いやー、なんかめっちゃ苦労して結局断念したんだけど、なぜか、position = \u0026quot;dodge\u0026quot;が発動しなくて、、、\nちょ、ごめん、追記するから、一旦ここでおわるね。ごめ。\n","date":"2020-12-27T00:00:00Z","permalink":"https://r-higurashi.netlify.app/p/position-dodge/","title":"position_dodge"},{"content":"pythonの環境構築 なんか、最近、pythonでいろいろやることへったので、スルーしてる間にどうにも状況が変わったらしい。。。\n昔から、pythonの環境構築はめんどいもので、構築するだけで1日かかることもあった。いや、今でもめんどくさいんだけど。\nそれでも、一応、R勢でpythonの盛り上がりがあるのは知ってるので、ちょっと触れてみようかと。\n以下どうでもいい内容。 前は、anacondaで環境構築してたんだけど、これがやたら重いため、pyenvに切り替えて使ってた。 今は、sphinxを主に使ってるので、スクリプト作ったりということは減った。 djangoも面白かったけど、shinyのほうが使い勝手いいと思う。\nだけど、pyenvいいぞとは、まだなっていないんですね〜。(誰か、いい環境構築教えてほしい。)\n今は、主にpip, python3を使ってる。仮想環境は、vagrant使ってる。\nなにげにバランスいいと思う。\nIDEは、spyderがいいと思う。ただ、これがやたら落ちる。\nRodeoは、rstudio慣れしてる人には使いやすいが、やたら落ちる。\n結局、vimが一番だと思う。(前に、pythonを仕事にしてる人に聞いたら、vimでよくね？ってなった。)\njupyter使ってる人もいるけど、個人的に使いづらかった。\nなんか、さらっと消えた話 いま、基本的にreticulate使ってるのかな？、使い勝手がいいかと聞かれるとイマイチなんだけど、、、 Rstudio自体が、pythonIDEともなるみたいな話、あったんだけど、最近は聞かなくなっちゃった。\nてきとーに書いているので、鵜呑みにしないで欲しい、あと攻撃しないで欲しい。\npython、けっこーいい言語だと思う。anacondaとか、解析に必須のイメージ。\n そのうち、紹介すると思うけど、主に他言語連携ばっかりやってる。\nLTとかも、基本そういうの多めにしようと思ってる。\nいや、まじで、個人の意見だし、気にせんといてね。\n","date":"2020-12-20T00:00:00Z","permalink":"https://r-higurashi.netlify.app/p/python-environment/","title":"pythonの環境構築"},{"content":"記事を公開する いやー、ここまでくるまで長かった。こっからも長いのよ。\n# blogを見てみる serve_site() # blogを見てみるのをやめる。 stop_server() これで、うまくいくんだけどさあ、、、ほんとは、、、\n残念な話、rmdつかっちゃうとknitする前だと、勝手にhtmlをレンダリングしちゃうわけで、そうなるとなぜかcssがうまくよみこまれないのよ。 これ、だれも話してないの。わかるわけなくない？ ← どーも、serve_site使いながらRmdの編集をするとだめっぽいな。\nとりあえず、ここまでは良しとしよう。(暴論)\n記事をビルドする。 さっきのは、試しに見てみる的なやつ。 今度のは、ちゃんとブログをつくるやつ。\nbuild_site() これで、一通りOKね。\nあとは、githubうんぬんは、個人でやってくれ。説明したいけど、これ、netlifyやし、gh-pagesちゃうし。\nおまけ  なんか、気づいたんだけど、rstudio server のアップデートにより、タブやwindowの挙動が変わった模様。 あと、毎回、setupチャンク書くのめんどい。 わいのgithubの方に、setup.Rってあるんだけど、これのchange_name()とrmd_to_md()って関数をパス読み替えて使えば便利やで。   わからんかったら、twitterで絡んで。DMもあいてるんでどぞ。\n","date":"2020-12-17T00:00:00Z","permalink":"https://r-higurashi.netlify.app/p/blogdown-4/","title":"blogdownはじめました。4"},{"content":"記事を書く いやあ、記事を書くのが、まためんどい。いや、めんどいっていうか、たぶん普通の設定ならうまくいくんだろうな。けど、うまくいかないからめんどいし、このめんどくささに関してはどこでも触れてないという。\n設定 options(blogdown.rmd = TRUE) たぶん、うまく行かないと思うぞ。\n気にせず行こうww。\nnew_post 記事を書く部分にはいるぞ、まあうまくいかんでしょ。\nblogdown::new_post(\u0026#34;title\u0026#34;) これで、\u0026ldquo;content/post/\u0026ldquo;のなかにディレクトリが作られてるはず。おそらく、中身はmdファイルじゃなかろうか。\nこれを、rmdファイルに直して保存しなおしてね。(私は、名前変えるスクリプトつくりました。)\nrmdからmdにする。 ぶっちゃけ、knitr使えばいい。\nknitr::knit(\u0026#34;path/to/index.Rmd\u0026#34;, \u0026#34;path/to/index.md\u0026#34;) これで、記事書くところまでおわった。\n あとは、サイトたちあげるところね。\nすっかり忘れてたわ。\nまあまあ、めんどくさいけど、楽しいね。文章書くの。\n","date":"2020-12-14T00:00:00Z","permalink":"https://r-higurashi.netlify.app/p/blogdown-3/","title":"blogdownはじめました。3"},{"content":"themeを選ぶ blogdownをはじめたら、次はthemeをえらぶ。\nあんまり説明されてないけど、hugoのthemeがblogdownに対応しているかというとそうでもなくて、だいたい運が悪いとここで詰みます。\n簡単にすませるとしたら、先人がつかってるthemeをそのまま使うといい。\nちなみに、このblogのthemeはstackを使っているけど、blogdownに完全に対応してるわけじゃないので少し使い勝手がわるい。 たぶん、そのうち、hugo単体に切り替えていくと思う。そのほうがいいし、rmarkdownも普通に使えるからね。(工夫が必要になるけど)\n https://themes.gohugo.io/  # このサイトのtheme blogdown::install_theme(\u0026#34;CaiJimmy/hugo-theme-stack\u0026#34;) configをいじる 次は、config.tomlをいじる必要がある。\nconfig.tomlに関しては、他のサイトを見てもらったほうがいいと思う。\nというのも、このサイトで使ってるthemeはconfig.yamlだし、記述方法が違う。githubを参照してもらってもいいけど、あまり面倒なことをしたくないなら、他のサイトを参考にしたほうが圧倒的に良い。\n最低限いじった方がいいもの  baseurl languageCode title author DefaultcontentLanguage publishDir ignoreFiles relativeurls hasCJKLanguage  netlify.tomlをいじる これは、必要なのかしらんけど、netlify考えてる人はいじろう。\npublish = \u0026#34;docs\u0026#34;  blogdownのめんどくさいところは、これで全部だと思う。\nあとは、まあうまくやってくれとしか言いようがない。\nどうであれ、楽して記事をかけるのは悦びだと思うぞ。\n","date":"2020-12-13T00:00:00Z","permalink":"https://r-higurashi.netlify.app/p/blogdown-2/","title":"blogdownはじめました。2"},{"content":"  blogdownについて そうたいした内容ではないですが、このブログもblogdownを使っているので、軽く説明してみようかなと。\nまず、blogdownというのはhugoという静的ジェネレータのrラッパーですね。はい。\nぶっちゃけ、名前通りブログをつくってくれるbookdownとかrmarkdown的なものと思ってればいいかと。\ngo言語で作られてる。\ninstall remotes::install_github(\u0026quot;rstudio/blogdown\u0026quot;) hugoも入れるんだぜい。\nblogdown::install_hugo() ここまですすめたら、スタート地点にたったも同じ。\nこの段階で、libstdとかのリンカでエラー出たら、gccをバージョンアップするか個別にソースをもってきてビルドし直すしかない。\nすごいめんどいから、おすすめしない。\nたぶん、vagrantだとこの時点で詰む。\n今日はここらへんで。\nこんな感じでゆるくやってくので。\n  ","date":"2020-12-12T00:00:00Z","permalink":"https://r-higurashi.netlify.app/p/20201212/","title":"blogdownはじめました。1"},{"content":"  はじめに これから、このブログをつかっていろいろ書いてみることにしてる。 なにか起こるわけじゃないけど、気が向いたら立ち寄ってみてほしい。\nこのブログは、個人の意見をもとにRとかその他諸々を書いていく。\n読み方 雑記のタグのものは、内容無いので飛ばしてくれて構わない。 あとは、タグどおりにいろいろ書く予定。まえに書いてたブログの分もそのうち移行するのでお楽しみに。\n  ","date":"2020-12-11T00:00:00Z","permalink":"https://r-higurashi.netlify.app/p/20201211/","title":"はじめに"}]